大船渡の市民は避難所に寝ているが・・・?
終わりが見えない山林火災に悩まされている大船渡市民の皆さんはTVニュースによると体育館のコートや公民館の廊下に寝ていらっしゃいます。
下図はBooking.comで検索した明日からのホテル状況です。
大船渡にはルートインしか見えませんでしたが、このほかにもたくさんの民宿があるはずです。
私がもし、裏山が燃えていて避難せざるを得ない状況なら。。。
できることならベッドで休みたいし、毎日シャワーを浴びたい
身の回りの貴重品も安全な場所に移したいと思います。
小規模の避難民に対して、行政はそこのところの対応は柔軟に考えていただけないかなあ。
もし、すでに対応していたならゴメンナサイ m(__)m

大阪モーターサイクルショー2024
新車をたくさん見て、そろそろ会場から出ようかな、と言うときにビックリ展開です。
40年くらい前の車両ですが、今でもこのバイクのデザインが一番好きです。
タイミングか合わず、ついに買うことがなかったRZに再会することが出来ました。
でも、もしあの時コレに乗っていたら今日を迎えることができたのかな?とも思えます。
~余仁生~ 固腰湯を試してみた
香港へ旅行に行った際、買い求めた余仁生の固腰湯が手付かずで残っていました。
作るのが面倒なので放置していましたが・・・やっとやる気になったので
取り組んでみます。

お値段は50HK$程度だったと記憶しています。
当時のレートで1$=16円くらい。
では早速作ってみます。

何やら口にするのが怖くなるような材料がパック詰めになってます。
作り方が袋の裏に書いてありますが
英語と中国語表記のため、Google翻訳に頼ったのですが・・・
結局、そんなにムズカシイことは書いてなかった。

二人前の容量で、作ったあとは冷蔵庫へ保存。
要は・・・煎じ薬です。
さて、材料を6カップの水で煮込めと書いてありますが
普段料理をしない筆者はカップがわからん。
そこで、またYahooで検索 1カップ=200ccと判明。
なるほど、それなら簡単と準備をしたところで、思いつきました。
1カップの容量って世界共通なの??
再び調べてみるとやはり各国で容量に差があるようです。
香港は英国領だったのでイギリスの1カップを採用
1カップ=280ccです。
これを6杯分(1710ml)鍋に入れ、材料投下!!

材料からの香りはお世辞にも美味しそうとは言えない感じ。
漢方薬の材料だからこんなもんか。
煮込み時間は3時間。
火力にもよるのでしょうが、水の量が1/3になるまで煮込みます。

うぉ、これ飲むの~~?
さらに不味そうに仕上がった煎じ薬を前にビビる。
しかし、ココまで来たらやるしかない。

ちなみに
ダシを取ったあとの材料さまはこちら。

グロい。
近所に群がるカラスでさえ、食しないのではないかと思われる。
~~~~ 飲んでみました ~~~~~~
味:まずい。かなりマズイ。本当に不味い。
匂い:吐き気を刺激されます。
つまり、煎じ薬はニオイが気にならないように一気に飲むべし!
冷やして飲む場合は臭いは気にならないです。飲みやすくなります。
ああ、飲んだよ、飲み込みましたとも!
あまりの不味さに腰の痛みが吹っ飛びましたわ。
その後、5時間ほどは本当に腰痛が気にならなくてワロタ。
薬としての効き目:効きます。
この量では治らないかもしれないけど、腰回りの不快感を消してくれるのは間違いないということを報告しておきます。
香港へ行かれた際には探してみて下さい。
迷惑な”Time to Read” をやっつけろ!
どうしてそうなったのかは言わないが、PCを立ち上げると
”Time to Read”
というロシア語のWEBページが表示されるようになった。
それはそれでロシア語が読めれば面白いと思うのだが、何しろ不必要な場合も立ち上がってくるので、迷惑だ。
これはそのWEBページ
いわゆる慰安婦問題の解決方法 → あるわけない
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000023-yonh-kr
もはや韓国の国内問題に巻き込まれないようにするのが上策。
謝るとか補償するとかを形にしてもすぐに忘れて騒ぎ出すので、別の方法を考えてみました。
セウォル号の騒動や財閥へのヤッカミ騒動がヒントです。
韓国の言うとおり、10億円の拠出金を出した日本ですが、これはコレで非常に良い区切りを付けたと思います。
お疲れ様でした。
しかし、案の定、蒸し返しは続き、どこまでも日本の責任追及は止むことは有りませ。
ココからは筆者の思いつきなのですが、
どうもあの人達は日本相手には一致団結して向かってくるようなので、その矛先を変える術があればよろしいのではないか、と。
ナッツリターン事件に見られるように、
自分たちよりも良い思いをしている人への嫉妬がスゴイようなので、
ハルモニさんたちには10億円とは別に慰労金として
大々的にひとり3億円を支給してはどうでしょうか。
書面での完全和解(と倍額の違約金設定) → 3億円支払い → その後のフォローとして恵まれた生活をしている様子を日本のTVで繰り返し放映 を粘り強く行います。
最初は解決を喜んでいた人たちや団体もだんだんと「和解は自分たちのおかけがなのに」ともやもやが溜まってくるはずです。
あとはわかりますね。関係ない人たちがハルモニに分前を要求 → ハルモニ「これはワタシのお金!」 となり、ハルモニw バッシングへと発展します。
一旦、揉め始めると大きな犠牲が出るまでやめない人たちなので、出費に見合ったものが見物できるに違いありません。
なーんて、やっぱり、うまくいかないかな (´・ω・`)ショボーン
もはや韓国の国内問題に巻き込まれないようにするのが上策。
謝るとか補償するとかを形にしてもすぐに忘れて騒ぎ出すので、別の方法を考えてみました。
セウォル号の騒動や財閥へのヤッカミ騒動がヒントです。
韓国の言うとおり、10億円の拠出金を出した日本ですが、これはコレで非常に良い区切りを付けたと思います。
お疲れ様でした。
しかし、案の定、蒸し返しは続き、どこまでも日本の責任追及は止むことは有りませ。
ココからは筆者の思いつきなのですが、
どうもあの人達は日本相手には一致団結して向かってくるようなので、その矛先を変える術があればよろしいのではないか、と。
ナッツリターン事件に見られるように、
自分たちよりも良い思いをしている人への嫉妬がスゴイようなので、
ハルモニさんたちには10億円とは別に慰労金として
大々的にひとり3億円を支給してはどうでしょうか。
書面での完全和解(と倍額の違約金設定) → 3億円支払い → その後のフォローとして恵まれた生活をしている様子を日本のTVで繰り返し放映 を粘り強く行います。
最初は解決を喜んでいた人たちや団体もだんだんと「和解は自分たちのおかけがなのに」ともやもやが溜まってくるはずです。
あとはわかりますね。関係ない人たちがハルモニに分前を要求 → ハルモニ「これはワタシのお金!」 となり、ハルモニw バッシングへと発展します。
一旦、揉め始めると大きな犠牲が出るまでやめない人たちなので、出費に見合ったものが見物できるに違いありません。
なーんて、やっぱり、うまくいかないかな (´・ω・`)ショボーン




